いつも風俗で緊張していたのに

いつも風俗で緊張していたのに

投稿日:2015年9月3日 カテゴリ:和の風情を残した風俗体験談

空いている子が34歳の人しかいなくて、「えーっ!」と思いながら部屋に入ります。ヘルス嬢に「こんなオバサンでごめんね」って謝られる。確かにオバサンは嫌だったけど、こんな面と向かって謝られると気まずいです。「いえいえ、美人で嬉しいです」とフォローしてプレイ開始です。心から優しそうな人だったので、プレイは安心して受けることが出来ました。まずはオバサン・・・もとい、お姉さんの奉仕から始まります。僕のズボンをテキパキと脱がしてペニスを出します。一度こちらを見つめてからペニスを触りはじめる。とても温かい手をしており、簡単に受け入れることが出来ました。僕のムスコはなんというか、風俗向きじゃないので普通じゃペニスは中々反応せず最初はちょっと気まずく始まるのが専らですが、お姉さんの魅力で最初から全開になれました。それからフェラとか素股をされて2連射性です。風俗でこんなに出したのは初めてです。なんか少し風俗に慣れてきたかもしれません。